長田裕先生の無血刺絡PNST

 
2023年3月1日『インディア・トゥデイ』(購読者800万人の週刊誌)
「針を使わない鍼PNSTを理解する」
 
以下、引用。
 
PNSTは、すばやく皮膚表面をツールをつかって刺激する効果的な治療法である。
 
【ラーマン・カプール医師】
PNSTは、15年前に日本の医師、長田裕が開発した。皮膚表面をポイントツールで刺激することで効果を出す。刺激エリアは患者の愁訴とデルマトーム、皮膚への脊髄神経支配によって決める。
長田裕博士は注射や鍼と異なる方法を創りだした。無血テクニックである。
 
 
ラーマン・カブール医師は、インドのニューデリーで鍼治療クリニックを開業されています。
長田裕先生は2021年に英語の文献を出されています。
 
 
Heal Yourself with PNST: A personal guide to better health
Hiroshi Nagata MD
‎Independently published (2021/6/21)

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